"8kg減量して復帰準備終了!"
来る4月放送するSBS「青い魚」を通じてテレビ劇場に復帰するパクジョンチョルが特別な意欲を明らかにした。
2004年11月29日、共益勤務要員で入隊したパクジョンチョルは、除隊を控えて体作りに入って行った。
パクジョンチョルは「運動をしないから自然に体重が増した。」「1年位前から運動を通じて身を鍛えた。8kg程度減量した。」と話した。
3年程の空白期間を持ったパクジョンチョルは、復帰作で「青い魚」を躊躇なく選択した。相手役であるコソヨンは中央大学校演劇学科の4年先輩で、何より演出を引き受けたキムスリョン監督は人生の"先輩"である人物だ。
「一緒に作品をした事はないが、新人の時からキムスリョン監督に多くのことを学びました。 躊躇なしに決めました。」
キムスリョン監督はSBS「太陽の南側」と「グリーンローズ」を通じてテレビ劇場にミステリーメロという新しいジャンルを登場させた。メロドラマではあるものの、特有のスピーディであちこちに反転を装置した演出技法で視聴者から愛されている。
「グリーンローズ」で青春スターだったコスを大衆から愛されるスターに作り出したキムスリョン監督はパクジョンチョルにかける期待が特別だ。それだけにパクジョンチョルの肩も重いはずだ。
パクジョンチョルは「ちょっと負担にはなるが監督様を信じる。」「新しい姿を期待して欲しい。」と特有の微笑みを見せた。
ホファン記者
[YTN STAR]2007-02-28 09:38
http://www.ytnstar.co.kr/_ln/0101_200702280938400617
2007-02-28 11:57:52
|