SBS「青い魚」で4年ぶりにテレビ劇場にカムバックするタレントパクジョンチョルが、海外ロケに合流することが出来ないところだったハプニングがあった。
オーストラリア・パースでの撮影の為にオーストラリア大使館に他の出演陣、制作陣と共に撮影ビザを申し込んだパクジョンチョルは、本名であるパクチョルと英語の綴字が全く同じ犯罪者の為にビザが発給されずに大変だった。
「青い魚」関係者は「何の犯罪かは分からないが、ニュージーランドで犯罪をやらかした韓国人と名前の綴字がま全く同じだという理由で、パクジョンチョルにビザを渡さなかった。 結局、「青い魚」撮影協助を引き受けた西オーストラリア観光庁がパクジョンチョルの身元を保証、飛行機出発1時間前にやっとビザを受けた。」と伝えた。
この関係者は「6日午前9時に出発するオーストラリア行の飛行機に、パクジョンチョルだけ抜いて皆乗り込み、パクジョンチョルだけ午前8時を過ぎてビザが発給され、やっと飛行機に乗ることが出来た。」「そうでなくてもキャスティングが遅れるようになり、ビザ申し込みも遅くて、5日には皆ビザを受けたものの、主人公のパクジョンチョルのビザが出なくて焦った。幸いに劇的に解決された。」と説明した。
出演陣と制作陣は皆14日帰国、「青い魚」は「愛に狂う」後続で4月 7日スタートする。
キムテウン記者
[moneytoday]03/12 18:05
http://star.moneytoday.co.kr/view/star_view.php?type=1&gisano=2007031217244004985
パクジョンチョル、ビザ問題で、危うく海外ロケに行けないところ
パクジョンチョルがオーストラリアに向けて海外撮影に発つ前、ビザに問題が起こり、危うくオーストラリア行きの飛行機に乗ることが出来ないところだった。
パクジョンチョルは軍除隊後、SBS「青い魚」でテレビ劇場にカムバックする。このドラマの海外ロケを進行する為にパクジョンチョルは俳優たち、スタッフ、制作陣と共に、去る6日オーストラリア行き飛行機に乗った。飛行機に乗る前、パクジョンチョルは意図しないハラハラするハプニングを経験した。
空港で搭乗手続きを踏もうとしていたパクジョンチョルは、ビザに問題が起こったという通報を受けた。パクジョンチョルだけでなくスタッフ2人も似たような事を経験した。
結局、これは電算上のエラーだったことで明かされた。
パクジョンチョル所属社のある関係者は12日、「電算上のエラーがあったようだ。お互いにビザ問題が解決になるのを待って空港で待つ中「もしかして軍を除隊したことが報告されていないのではないか?と冗談を言った。」と話した。
引き継いで「ある犯罪者とパクジョンチョルの本名であるパクチョルの英語のスペルがまったく同じで誤解が生じたようだが、西オーストラリア観光庁の身元保証で、ビザ問題が解決した。」と説明した。
現在、パクジョンチョルはオーストラリア・パースで「青い魚」の撮影の真っ最中だ。 この撮影分は1、2回と5回に含まれる予定で、ウンス(コソヨン)とヒョヌ(パクジョンチョル)の出会い、婚約場面が含まれている。
パクジョンチョル、コソヨンを含めた出演陣と制作陣は14日、帰国する。「青い魚」は「愛に狂う」後続作品で4月7日スタートする。
イジョンア happy@newsen.com
[newsen]2007-03-13 08:35:49
http://www.newsen.com/news_view.php?news_uid=121031&search=title&searchstring=박정철
2007-03-12 19:51:09
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